2026年4月より将来を見据えた給与改定を行います。
当学院では、事業環境や社会の変化を踏まえ、
常勤講師、非常勤講師一人ひとりが安心して働き、前向きに成長していける環境を整えるため、
2026年4月より給与水準の改定を行うことといたしました。
今回の改定では、業務内容や役割、日々の取り組みをより丁寧に評価し、
それぞれの成長が報酬に反映されやすい仕組みへと見直しています。
これから入社される方にとっても、
努力やチャレンジを大切にする環境の中で、
安心して長く働いていただける体制を整えております。
当学院は今後も、働きやすさとやりがいの両立を大切にしながら、
一丸となって成長していきたいと考えています。
なお、現在、他のウェブサイトなどで反映がされていない場合もあります。
2026年4月以降の採用に関する求人情報につきましては、
当ページ下部に掲載いたします。
変更点は赤字となっておりますので、ご確認ください。
皆さまと一緒に働ける日を、心より楽しみにしております。

1~3共通待遇・福利厚生
- 外部研修参加費補助
- 添削業務:任意(実施の場合、添削手当支給)
- 正社員登用実績あり
- 登録日本語教員資格取得補助あり
- 資格手当あり
- 書籍購入費用の補助あり(条件あり)※条件などの詳細事項はお問い合わせまたは、来校時にお尋ねください。
添削手当があった場合は、時給:1300円
☆常勤講師と契約講師の違いについて
当学院では、常勤講師と契約講師の仕事内容は基本的に同じです。
どちらもフルタイムで授業やクラス運営に携わっていただきます。
<常勤講師と契約講師の違いのポイント>
契約講師としてスタートし、半年から1年ほど勤務状況や授業内容を見て、常勤講師(正社員)に切り替わることが基本です。
非常勤講師からスタートした場合も、「非常勤講師 → 契約講師 → 常勤講師」のステップで登用されます。
<登用のチャンスについて>
経験や実力、学院への貢献度によっては、契約講師を飛ばして直接常勤講師に登用されることもあります。
働き方や登用について不明な点があれば、どうぞお気軽にご相談ください。
使用するメインテキスト
- 初級クラス:『みんなの日本語』
- 中級クラス:『中級へ行こう』『中級を学ぼう中級前期』『中級を学ぼう中級中期』
※認定日本語教育機関への移行にあたり、メインテキストを変更する場合もございます。
応募方法
履歴書、職務経歴書、及び資格証明書の写しを郵送もしくはメールにてお送り下さい。
※履歴書は写真貼付、電話番号とメールアドレス及び雇用形態を記入してください。
書類選考合格者には面接試験(20分程度の模擬授業を含む)を受けていただきます。
連絡先
〒454-0011
愛知県名古屋市中川区山王3丁目2番18号 ASAHI文化学院(2号館)
担当者 久野 山口
電話 052-331-6033
FAX 052-212-7265
Eメール saiyou@asahica.com
求める人物像
学生の学びを最大化するため、当学院では次の2点を備えた方を歓迎します:
-
複数の教員が協力して一つのクラスを担当する「チームティーチング」を採用しているため、
チームの一員として責任を持ち、協力できる方 -
日本の慣習や文化を伝える立場として、場面や役割に応じて適切に判断・行動できる方
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ぜひご応募ください。

